- 2007/12/28
- Tiger 用の SBCL 版 Maxima.app と wxMaxima.app を更新しました。
- 2007/12/28
- SBCL 1.0.13 がリリースされたのを受け、Leopard 用の SBCL 版 Maxima.app を更新しました。
- 2007/12/23
- Maxima 5.14.0 がリリースされたのの受けて、Leopard 用の wxMaxima.app と CMUCL 版 Maxima.app を更新しました。なお、wxMaxima.app は今回は CMUCL にしてあります。
- 2007/12/6
- Leopard 用 の pdftk バイナリを作成しました。これを受けて、これまで Ghostscript.app に同梱していた xpdf 関連コマンド(pdffonts 等)をこちらに移動しました。なお、pdftk バイナリの生成には gcj が必要ですが、あまりに巨大なため、pdftk の動作に必要なライブラリのみを同梱し、gcc 等のコマンドは同梱しておりません。
- 2007/11/29
- Leopard 用 gnuplot を更新しました。これまで Tiger で make したライブラリを流用していましたが、今回は全て Leopard で作り直しました。
- 2007/11/27
- SBCL 1.0.12 が公開されたことを受け、Tiger 用の wxMaxima と Leopard 用の SBCL 版 Maxima を更新するとともに、新規に Leopard 用の wxMaxima を作成しました。
- 2007/11/26
- Ghostscript を 8.61 に更新しました。
- 2007/11/10
- CMUCL 版 Maxima の Leopard 用バイナリを作成してみました。
- 2007/11/3
- gnuplot と SBCL 版 Maxima の Leopard 用バイナリを作成してみました(中身は Tiger 用のものとほぼ同じですが、gnuplot および Maxima 本体は最新 CVS のものに差し替えてあります)。
- 2007/11/1
- teTeX & pTeX の Leopard 用バイナリを作成してみました。中身は ptetex3-20071030.tar.gz にいくつかのファイルを追加したものです。
- 2007/10/30
- Ghostscript & gv の Leopard 用バイナリを作成してみました(中身は Tiger 用のものと同じです)。
- 2007/10/27
- wxMaxima を SBCL 1.0.11(+ 5.13.0cvs + wxMac 2.8.6)に更新しました。
- 2007/10/26
- SBCL 版 Maxima を SBCL 1.0.11(+ 5.13.0cvs)に更新しました。
- 2007/10/23
- CMUCL 版 Maxima を CMUCL 2007/10 snapshot に更新しました。
- 2007/10/21
- gnuplot を更新しました。
- 2007/10/4
- teTeX を ptetex3-20071004.tar.gz に更新しました。このバージョンから標準の漢字コードを UTF-8 にしました。ptexlive に移行したいところですが、ファイルサイズが巨大(約 500MB)なため断念しました。ptetex3 が更新され続ける限り、ptexlive へは移行しないつもりです。
- 2007/9/27
- wxMaxima を SBCL 1.0.10(+ 5.13.0cvs)に更新しました。この版から、ターミナルからの利用もできるようになりました。
- 2007/9/26
- SBCL 版 Maxima を SBCL 1.0.10(+ 5.13.0cvs)に更新しました。この版から独自調整をやめましたので、rlwrap(readline)を使うには rmaxima コマンドを使ってください。単なる maxima コマンドでは rlwrap(readline)は機能しません。
- 2007/9/18
- Ghostscript & gv に含まれている pdffonts 等を xpdf-3.02 のものに、gv を3.6.3 に更新しました。更に、ドラッグ&ドロップにより PDF ファイルや PhostScript ファイルを開けるようにしました。
- 2007/9/17
- Yacas を 1.1.18 に更新しました。
- 2007/9/12
- wxMaxima を 0.7.3a に更新しました。内部の Maxima も CVS 最新版に更新してあります。コマンドライン版 Maxima(CMUCL 版、SBCL 版)も更新しました。
- 2007/8/28
- wxMaxima を 0.7.3(Maxima 5.13.0cvs + SBCL 1.0.9)に更新しました。
- 2007/8/27
- SBCL 版 Maxima を 5.13.0cvs(+ SBCL 1.0.9)に更新しました。
- 2007/8/26
- CMUCL 版 Maxima を 5.13.0cvs に更新しました。SBCL の方は 1.0.9 リリース後に更新予定です。
- 2007/8/19
- wxMaxima と Maxima を 5.13.0 release candidate 2 に更新しました。昨日アップしたものとの本質的な違いはないと思います。
- 2007/8/18
- wxMaxima と Maxima を更新しました。gnuplot 4.3 との組み合わせで用いる場合に起こる不都合を修正したものです。
- 2007/8/4
- Ghostscript を 8.60 に更新しました。
- 2007/8/4
- CMUCL 版の Maxima バイナリを作成してみました。
- 2007/7/28
- Maxima を更新しました(CVS 最新版 + SBCL 1.0.8)。
- 2007/7/27
- wxMaxima を更新しました。wxmathml.lisp を CVS のものに差し替えるとともに、Maxima 起動時に draw.lisp と implicit_plot.lisp をロードすることで、最初のコマンド実行時の警告を出ないようにしました。
- 2007/7/26
- wxMaxima の Intel Mac 専用バイナリを作ってみました。wxMac-2.8.4、wxMaxima-0.7.2、sbcl-1.0.8、maxima-5.12.0cvs の組み合わせです。rlwrap は入っていませんので、Terminal から利用する場合は Maxima.app の方が便利です。
- 2007/7/22
- Yacas 1.0.63 の Intel Mac 専用バイナリを作ってみました。
- 2007/7/15
- Maxima と gnuplot を更新しました。また、Ghostscript は設定変更が不十分だった点(.bashrc)を改善しました。
- 2007/5/27
- Maxima と Ghostscript を更新しました。Maxima は CVS 最新版 + SBCL 1.0.6 へ、Ghostscript は 8.57 へそれぞれ更新しました。
- 2007/5/4
- Maxima を更新しました(CVS 最新版 5.12.0 + SBCL 1.0.5)。
- 2007/4/11
- Maxima でグラフを描く際、オリジナルのものは X11 への出力しか想定されなくなっていました。
これを破棄し(つまり独自変更を施し)、以前のように
X11 と AquaTerm の両方を選べるようにしました。
- 2007/4/7
- teTeX を ptetex3-20070405.tar.gz に更新しました。
- 2007/4/5
- Maxima と Ghostscript を更新しました。Maxima は CVS 最新版 + SBCL 1.0.4 へ、Ghostscript
は 8.56 へそれぞれ更新しました。なお、Ghostscript には 大木敦雄氏のパッチ gs851-patch-mine を一部だけあてています。
- 2007/3/1
- Maxima と gnuplot を更新しました。Maxima は CVS 最新版 + SBCL 1.0.3 へ、gnuplot は CVS
最新版 + freetype-2.3.1 + libpng-1.2.16 + gd-2.0.35RC1 へそれぞれ更新しました。
- 2007/1/28
- Maxima を更新しました(CVS 最新版 + SBCL 1.0.2)。AquaTerm へグラフを出力すると、「セミコロンがない」と不平を言いますが、とりあえず動いてはいるようですので気にしないことにします。X11
なら大丈夫です。
- 2007/1/23
- gnuplot.app を更新しました(CVS 最新版 + freetype-2.3.0 + libpng-1.2.15)。